皮下脂肪と内蔵脂肪

ウェストのくびれがある人がうらやましいです。
お腹周りが大きい人に対して、それは良い場合とそうではない場合があるってご存知ですか?
ビクビクしながらそれを教えてもらいましたよ!
お腹の脂肪。
それは以下の二つになります。
皮下脂肪・・・皮膚のすぐ下にたまる脂肪で病気にならない。
内蔵脂肪・・・内蔵の内側にたまる脂肪なので病につながる。
自分はどちらにあてはまるか?!
チェック方法は簡単で、お腹をつまむというものでした。
内蔵脂肪は洗濯はさみで挟めないそうです。
へそ周りで女性は90センチ以上で内蔵脂肪がたまっている可能性があるということで私も試しましたが余裕でつかめるので皮下脂肪ですね。
男性で妊婦みたいないパンパンに張ったお腹は内蔵脂肪なんですね。

コレステロールの排出を促す

昔は良かったなんて言いたくないけど、加齢とコレステロール問題からは逃げられません。
血液中の油である中性脂肪やコレステロールに注意する歳になりました。
脂質異常症とされるのは中性脂肪150以上、悪玉コレステロールLDL140以上、善玉HDL40未満。
ひとつでも当てはまれば脂質異常症です。
血液の中のバランスが崩れているのに血圧と一緒で自覚症状がないことがあります。
中性脂肪は増えすぎると血管に負担をかけて傷つけたり内臓の周りについてメタボの原因になる。
タマネギや大豆を食べると食品に含まれるコレステロールの吸収をおだやかにしてくれるそうなので食べましょう!
ブロッコリーやキャベツはコレステロールの排出を促すしいずれも熱に強いので食べやすいそうです。

鮮明な血で赤色

目の中の3分の1が鮮明な血で赤色になってしまいました。
傷つけた理由は見に覚えがあるので仕方がないなと思いそのまま仕事に行きました。
でもやっぱり気になるって話しを職場でしていたんですよ。
そしたら私が早退して病院に行くとかわりに仕事をしなければならないことになるような同じチームの人は
「ちょっと様子を見てみれば?」
「痛くないんなら大丈夫じゃない?」
という意見でした。
でも他のチームの仕事に影響しない人達は
「病院に行った方がいいよ」
「目は大切だからなるべく早く眼科に行った方がいい」
と言っていました。
確かに、私も一緒に働く人が急に来なくなったり帰宅されたら心底困るのでこの意見もわかります。
でも真っ二つの意見がちょっと微妙な気持ちになりましたね。

目から血が出ているような感じ

メイクをしたあとに、目やにとかないか気になるので綿棒で目の中をぐるっとなぞります。
いつもやっていることなのですが、目かその下のあたりを傷つけてしまいました。
見た目は目から血が出ているような感じです。
ビックリしてティッシュで血をぬぐおうと思ったけど、ティッシュは赤くなりません。
内出血しているということですね。
そのまま仕事に行きましたが、やっぱり気になる。
先輩薬剤師のIさんにいきなり見せたら、「嫌!!」って言われてしまいました。
確かに見た目が怖いですけどそこまで拒否されるとは思いませんでした。
でも人に見せるのには刺激があったかもしれませんので、今後は注意しようと思いました。
はじめてのことだったけど大したことがないようなので良かったです。

職場に高齢化の波

職場に高齢化の波が押し寄せてきています。(笑)
アラフォー以上の人ばかりなんですよ。
そのせいか、最近
「小さい文字が見えない」という話題が多いです。
確かに、小さい文字のリストが多いんですよ。
それはわかります。
でも読めないわけはない・・・と思っているのですが、「ちょっとコレ読んで!」って言われることが多いんです。
ここ数年で同じことを母親に言われますし、言われる前に自分からすすんで読むようにしています。
でもそれは60歳を超えているのだから仕方がないじゃないですか。
老眼を認めたくないだろうから調味料とかささっと言いますよ。
でも職場でもそんな風に使われるのは不本意です。
「老眼でさぁ」と言えば、こっちの仕事の手をとめて良いと思っているんですかね・・・。

薬剤師の私が友達から聞いたストーカーの話

薬剤師の私には美容院で働いている女友達がいるの。私は今沖縄に薬剤師として移住したい
その友達が体験した話。

友達の美容院によく来る若い男性がいるの。
その男性は必ず友達を指名するのだけど、男性は口数が少なく暗い感じの子。
聞くと高校三年生なんだとか。

そんなある日…
友達が仕事が終わり家の玄関に入ろうとした時。
近くの電信柱で誰かいるのが見えたの。
ビックリしてよく見ると美容院によく来るあの男性…
男性は無表情でこちらを見ているだけで目が合っているのに微動だにしません。
背筋が寒くなった友達はさっさと家の中に入りました。
実家だったので親にその事を言うとお父さんが見に行ってくれたみたいです。
でも電信柱にもその周辺にも誰も居なかったみたい。

それ以来、美容院にその男性が来て指名されても友達は受けなくなったんだって。
男性がいた電信柱も怖くて見れなくなったとか…

接客業ってつくづく大変だなぁって薬剤師の私は思いました。
薬局にいる薬剤師も接客はしますが、そんな変な人今まで来たことありませんよ。
しかも友達は美容院で働いているだけあってオシャレで綺麗だもの。
そりゃストーカーの一人や二人いてもおかしくないはず。
美人って大変ですね。
薬剤師の私は美人じゃなくて助かりました(笑)

朝はまだまだ寒い

朝はまだまだ寒いので、とくにバイクに乗る身としては厚着をして出勤します。
コートの上の羽織るベンチコートは必需品です。
この時期は服装に困るんですよね。
寒くはないはずだし、建物の中は暑いくらいだけど薄着をすると場所によっては寒いし。
そんでもって、今年は大量の花粉が悩ませてくれますよ。
朝は良いのに帰宅するときにバイクに乗っていると鼻がムズムズしてきて、しまいにはクシャミをしてしまいます。
冬でも夏でもマスクをしてバイクに乗るのですが、マスクの中でクシャミをするとけっこう悲惨な状況になります。
まあ、何もない状態でツバとか鼻水とかがヘルメットについたりしたら、事故につながるような気もするしそっちの方が嫌かなぁ。

国際疾病分類

ゲーム障害って聞いて、少々ゾッとしました。
私は全くゲームはしませんけど、取りつかれたように何時間もゲームをするという人がいるのは知っているからです。
国連の専門機関である世界保健機関が、国際疾病分類に新しく「ゲーム障害」を加える方針を明らかにしました。
ついにきたか・・・というよりも、今までなかったんだなという印象です。
日常生活に支障がきたすような状況は病と認定されてもおかしくないと思います。
自分自身や身近な家族ではどうにもならないのであれば、第三者の専門の人に診てもらうべきでしょう。
しかし、ただの我が儘とか趣味だとかで放置してしまうこともあるでしょう。
強引にやめさせると暴力をふるうとなると家族も大変です。
疾患であることはもっと周知するべきだと思います。

男性の体で女性の心

男性の体で女性の心を持つトランスジェンダーの方が、なんと実母と一緒に自分の体験を語るというNHKの番組を見ました。
男の子だけど女の子の気持ち。
小学生の時に母親に「おっぱいが欲しい」と言ったら「そうだよね、女の子だもんね」と答えたそうです。
なんて素晴らしいお母さんなんでしょうか。
一緒に暮らしていてわかったそうです。
この子は男の子に産まれてきたけど、女の子なんだって言える、肯定してくれる親御さんがどれほどいるでしょうか。
性同一性障害だと中学校にも言ってくれたとのこと。
思わず涙が出てしまうシーンでした。
この方がまた一見、女性のような美しさがある人なのは恵まれていますね。
どうみても、どうがんばっても男性にしか見えない方もいらっしゃいますからね。

歳をとったら興味は健康に

ある程度、歳をとったら興味は健康に生きていくこと、になりません?(笑)
テレビだって、アレが美味しい・・・というだけではなくて、これを食べれば健康に良い、長生きするなんて話題ばかりですよ。
そしてなんとなく見ていたのに、私も取り入れてみようと思うことがあるんですよね。
私が目についたのは海苔です。
ビタミンが豊富で簡単に食べられますよね。
おにぎり用の海苔もないしとさっそく買いました。
海苔って少ししか入っていないのに高いですよね。
量を考えて一番安いのと高い海苔の差を見ると、よくわかりません。
結局は前にも買ったことがあるものにしました。
でもネットで調べると酸処理していないものを食べるべき、なんですって。
品薄だし高い。
健康的なものをとるつもりが中身を知らず・・・。