気の毒な女性

たこ焼きやさんがあると食べたくなるけれど、その場で食べられればいいけど持ち帰りだとちょっと味がおちちゃいますよね。
魅力的なお店の中には今川焼、たい焼きもあるかなぁ。
で。そんな魅力的なたこ焼き屋さんのツイート。
閉店間際だったのでおまけして多く入れたと伝えたら、そんなに食べる女に見えるのか?失礼だ、もう来ないと言われたそうです。
なんともひねくれた女性ですね。
お店の人には気にしないようにというツイート、お店に来るお客さんがいたそうですので大丈夫そうですね。
さてこの女性ですが、元々の気質なのかそれとも虫の居所が悪かったのか。
なんにしても気の毒な女性です。
この手の話題で、自分はこういう風な考えにならないように言わないようにいられると良いなと思います。

体育の日は今年が最後

体育の日は今年が最後。
そんな一文をネット記事で読んでビックリしました。
祝日がなくなるってこと?
読んでみたら、「体育の日」から「スポーツの日」になるとのこと。
くだらねええええ!!!
女性として品のない言葉は使いたくなし気を付けているつもりですけどこれは叫んでしまいました。
先の東京オリンピックが開催された10月10日が以前は体育の日でしたよね。
来年行われる東京オリンピックで消えてしまうなんて、なんとなく寂しいですね。
そしてその東京オリンピックの開催日でもある7月24日がスポーツの日になる。
2020年だけ!
これまた、めんどくさい!!!くだらない!!
あらためて言いたい。
体育の日でいいじゃん!と。
あとなんでもかんでも土日休みの人に合わせて月曜に祝日をもってくるのはやめて欲しい。

避けているものばかり

趣味は読書ですが図書館で借りられる本を読むだけです。
年を取れば取るほど、読みたくないジャンルが増えていくんですよ。
前は好きだったミステリー小説も、込み入った話しは読むのが面倒になってきました。
今は、女性同士がマウンティングしまくるような話し、家族の介護、遺産、トラブルの話し、年ごろの娘息子が結婚もせずに孫も見せてくれない苦悩がある男女の話し、馬鹿な上司やクレーマーに翻弄される話し、妻子を殺されてしまって絶望している男の話し。
などなど。
昔から避けているのは、ファンタジー小説、ホラー小説、海外の話し、海外に行く話し、いじめ自殺とか。
避けているものばかりで、ますます読みたい本、読める本が少なくなってきています。

いきなり落ちてきた虫

自宅にある自分のパソコンはノートパソコンです。
先日、太ももの上にノートパソコンを置いて使っていたら真上からポトリと虫が落ちてきまいした。
咄嗟に机の上にパソコンを置いたらキーボードの上からぴょんと飛びました。
ゴキブリかと思ったらコオロギですよ!
良かったと思ったけど全然よくない。
あんなものが部屋の中でぴょんぴょんしているなんて耐えられません。
しかも飛んだ先が海外ドラマとかを見る用の古いノートパソコンの、またキーボードの上です。
躊躇してられないのでそれに向かって殺虫剤を噴射しました。
私の部屋はフローリングなので床に落ちてからも噴射噴射噴射。
動かなくなったのに、しばらくしたらまた飛ぼうとしたのでまた噴射。

ラクナ梗塞

夏に気を付けなければならないのは熱中症だけではなく脳梗塞もです。
脳梗塞になると5割の人が後遺症が出てしまう。
夏に脳梗塞が最も発症しやすいのはいつか?
午前4時から正午までです。
寝汗で脱水状態となり血管内の水分が失われて血液がドロドロになってしまう。
利尿作用のあるカフェインが含まれているコーヒーや緑茶は脱水を引き起こすと聞くと、コーヒー好きな人は私のまわりにいるので注意したいです。
ラクナ梗塞とは脳の比較的細い血管がつまる脳梗塞。
意外な変化が起きることがあります。
右利きの人は右側におかれたものばかりを食べてしまい、左側を無視する。
これを半側空間無視といいます。
発症後4時間半までなら使える薬があるので早く病院に行くことが大切です。

雨の中でバーベキュー

梅雨の晴れ間、というのがあるのにバーベキューを計画していたその日は大雨でした。
職場で恒例のバーベキューでの話しです。
私が入社してから、すごい雨で大変だったということはありませんでした。
しかし今回は開催時間がちょうど雨風のピークだったんですよ。
いつもはそこまで原付バイクで行くので、お酒は飲みません。
でも今回は家人に送ってもらったから缶チューハイを久しぶりに飲みましたよ。
5%のアルコールではジュースとしか思えませんでしたね。
新年会以来の飲酒でしたが全く酔いませんでした。
でも帰宅してから凄く眠かったからやっぱり体に影響はあるんでしょうね。
大雨の中でしたが、薬剤師女性軍は運ばれてくるのを食べるだけだったので楽でした。(笑)

好きでやっているその姿

人を見た目で判断してはいけない。
そうはいうけど、視覚から入ってくる情報は無視できませんよ。
蛍光オレンジの上下ジャージを着た中年男性を見ました。
頭部は薄くてバーコードなのは仕方がないし、それはいいです。
でも眉毛を細く書いているのは信じられないです。
どう見ても、細く書いているんですよ。
女性で、おばちゃんで、歳をとっている人ならともかく、男性ですよ。
女性だったら場末のママみたいなメイクもありえるでしょう。
とにかく、一目見ただけで、気持ちが悪いと言っちゃいました。
自分だって人様にとやかく言えない容姿だから人には言えませんね。
それでもこの人が好きでやっているその姿が人を不愉快にさせているんだと誰かに言いたくなりました。

配達の人は大変

配達員がポストをあけている映像がテレビで流れていました。
防犯カメラに映っていた映像は、配達員の男性です。
ただのストーカーかと思ったら、確認のためだったというのがちょっと同情の余地があるかなと思います。
ふたつのマンションは同じ名前、マンション名の記載がなし、表札がない。
そのことから、不在表を入れるのは間違えたのではないかと思い確認の為にあけたとのこと。
ユニホームを着ていない、電話番号に確認するという決まりを守ってない配達の協力会社の人でした。
確かに勝手に開けるのは良くないけれど、相手が間違いはないか確認をしたのは盗んでいないこともあって本当でしょう。
今は表札を出さない方が普通だけど配達の人は大変ですよね。

うんざりな人選

芸能人が政治家になって成功した例というのは少ないと思います。
なにをもって、『成功』とするのかも難しいですからね。
だいたい政治に対する知識もないのに、知名度だけで政党から持ち上げられて自分は出来ると思っちゃうんでしょうね。
自らが表にたって稼いでいる芸能人でもそう思っちゃうのに、ましては芸能人の母親とかが出てきちゃって笑えます。
身内だったらものすごく恥ずかしいですよ。
子供が芸能人だからって親は一般人じゃないですか。
多少は活動をしていたみたいだけど、よくそんな状況で立候補できるなと驚きです。
とりあえず多少の知名度と話題性があるからという理由でこの人を持ち上げようとする政党の人達にもうんざりです。
馬鹿みたいな人達ばかりですね。

生まれ変わったら今度はちゃんと

10歳の女の子が父親から虐待されていたニュースは、母親すらも味方になってくれず、学校に助けを求めたら父親にチクられるという最悪の出来事です。
母親も父親に支配されていて助けられなかったというのもあるでしょう。
でも、だからといって許されるわけではありません。
虐待している様子を母親が撮影していた映像も出来てきたとのこと。
喉の奥がぐっと苦しくなるくらい悲しく思いましたし、信じられません。
本当に、小さな子に暴力をふるう人の気持ちはわかりません。
可哀そうで可哀そうで勝手に涙が出てきてしまう。
彼女にとって悲惨な現世だったでしょう。
宗教的なことは興味はないけれど生まれ変わったら今度はちゃんと愛情をもらえる両親のもとで幸せになってほしい。