対策はした方が良い

インフルエンザが流行っていますが、ついつい自分は大丈夫という認識がどこかしらにあるので対策はしていないです。
あまり出歩かないというのもあるし、電車に乗らないからそれも強みかな。
でも先輩薬剤師さんいわく、やっぱり対策はした方が良いとのこと。
その人は湿度をすごく気にしていますね。
加湿器は職場でつけているけど、どうしても遠い席の人もいますよね。
去年買った個人用の加湿器が変な音がするので使えず困ります。
おそらく掃除をしたりすればいいのかなって思うけれど、仕事が忙しくてなかなかできません。
あとは手洗いうがいっていうけど、それもね・・・。
手もそうだけどウィルスが顔につくとインフルエンザに一直線らしいので、顔もこまめにあらった方がいいみたいだけど女性は困ります!

忘年会の季節

忘年会の季節、なんて聞きますけど世の中ではそんなに忘年会が行われているんでしょうか?
滅多にお酒を飲まないので二日酔い対策なんて私には関係ないのに、先輩薬剤師のLLさんの為に調べてきました。
世渡り上手になるためです!(笑)
最初は濃いアルコールよりも低い方が良いのでビール、サワー、ハイボールが良い。
胃と腸で吸収されて肝臓で分解されて全身に運ばれるので許容量は決まっているのにそれを超えてしまうと酔っ払うのです。
ビールの苦み成分イソα酸はアルツハイマーを遅らせる効果あり!
まずはサラダを頼むべきって食事と一緒ですね。
食物繊維は胃の中にアルコールを長く留めることが出来て、吸収を緩やかにするから生野菜中心の味付けが少ないものが良いそうです。

お昼前には帰って欲しい

前から何度も何度もかかってきていた、自宅屋根修理の営業電話。
何年か前にやってもらったところの会社名は知っていたので、ただの営業ではないという認識はありました。
ただ、私の一存では決められないのでとくに何も話すことはありません。
そしたら日曜日で父親がいるときに営業の人が直接家にきたんですよ。
数年たっているので検査をしたいと。
直接来られたら、じゃあお願いしますってことになりますよね。
午前中に検査にきたのですが屋根に上ってから自宅に入ってなにやら両親と話しをしています。
その話しが長い!
お茶を出すのはいいけどそんなに長く話すことなんてあるのかと疑問に思いました。
とうとうお昼になったんですけど、こっちとしてはさっさと帰って欲しいです。

本人の我が強くて物語を邪魔している

ドラマ、『下町ロケット ゴースト 』を見ました。
前回の医療機器とロケットの方がドキドキワクワクしてみていたような気がします。
いつもピンチが訪れるけどなんとかそれを乗り越えるのが定番なんですよね。
悩んで悩んでギリギリの中で答えと結果が出る。
うーん。前も同じようなものだったけど、今回はそれが暑苦しく見えるのはなんでなんでしょうか。
慣れちゃったとか、飽きちゃったとかですかね。
あと、前からあったけど意外な人がわき役で出てくるんですよね。
同じ作者の陸王のときも思いましたが、アレ、この人また出てるね!とか。
役者さん本人が気になるのってドラマとしては良くない傾向だと個人的には思いますよ。
本人の我が強くて物語を邪魔していることもありますからね。

海外ドラマを見ていて・・・

海外ドラマを見ていて、男性の方から女性にずっとアピールをしていてやっとデートのディナーに行くことになったんですよ。
女性が先にお店について予約している席に座ります。
飲み物を頼むかと聞かれ、「すぐに相手がくるから」と断ります。
その時、男性は・・・・寝ていました。
デートに緊張して薬を飲んだんだけど、通常よりいっぱい飲んじゃったって。
それが本当であっても、女性側からしたら嫌ですよね。
許せないというよりも私だったら悲しいです。
いつもはボーイッシュな恰好なのにミニのワンピースでおしゃれをしていたのに相手が来ないという恥までかいて。
許すというよりも悲しすぎてトラウマになりそうですよ。
私も今まで一回だけありましたが同性の友達だったとしても嫌な思い出です。

「マイストロー」

もう何年前のことになるのかは忘れましたが、「マイ箸」って一時期流行りましたよね。
先輩薬剤師Wさんいわく、ご近所でたまにいくお寿司屋さんはお箸を持参していくと割引をしてくれるそうです。
回転する系のお寿司屋さんしか行ったことがない私としては、いったいどんなお寿司屋さんなのか気になります。(笑)
高いところじゃないよと言っていましたが、安くもなさそうな・・・?
で。それなら最近、話題になっているストロー禁止のお店は同じようなことをすればいいんじゃないかという話題が出ました。
その名も「マイストロー」です。
売り出す企業があればいろんな種類が出てきて、おしゃれなものも出るでしょう。
ただし、ストローは洗うのが大変というデメリットがあるんですよね。
お箸と違って流行るのは難しいかな?

皮下脂肪と内蔵脂肪

ウェストのくびれがある人がうらやましいです。
お腹周りが大きい人に対して、それは良い場合とそうではない場合があるってご存知ですか?
ビクビクしながらそれを教えてもらいましたよ!
お腹の脂肪。
それは以下の二つになります。
皮下脂肪・・・皮膚のすぐ下にたまる脂肪で病気にならない。
内蔵脂肪・・・内蔵の内側にたまる脂肪なので病につながる。
自分はどちらにあてはまるか?!
チェック方法は簡単で、お腹をつまむというものでした。
内蔵脂肪は洗濯はさみで挟めないそうです。
へそ周りで女性は90センチ以上で内蔵脂肪がたまっている可能性があるということで私も試しましたが余裕でつかめるので皮下脂肪ですね。
男性で妊婦みたいないパンパンに張ったお腹は内蔵脂肪なんですね。

コレステロールの排出を促す

昔は良かったなんて言いたくないけど、加齢とコレステロール問題からは逃げられません。
血液中の油である中性脂肪やコレステロールに注意する歳になりました。
脂質異常症とされるのは中性脂肪150以上、悪玉コレステロールLDL140以上、善玉HDL40未満。
ひとつでも当てはまれば脂質異常症です。
血液の中のバランスが崩れているのに血圧と一緒で自覚症状がないことがあります。
中性脂肪は増えすぎると血管に負担をかけて傷つけたり内臓の周りについてメタボの原因になる。
タマネギや大豆を食べると食品に含まれるコレステロールの吸収をおだやかにしてくれるそうなので食べましょう!
ブロッコリーやキャベツはコレステロールの排出を促すしいずれも熱に強いので食べやすいそうです。

鮮明な血で赤色

目の中の3分の1が鮮明な血で赤色になってしまいました。
傷つけた理由は見に覚えがあるので仕方がないなと思いそのまま仕事に行きました。
でもやっぱり気になるって話しを職場でしていたんですよ。
そしたら私が早退して病院に行くとかわりに仕事をしなければならないことになるような同じチームの人は
「ちょっと様子を見てみれば?」
「痛くないんなら大丈夫じゃない?」
という意見でした。
でも他のチームの仕事に影響しない人達は
「病院に行った方がいいよ」
「目は大切だからなるべく早く眼科に行った方がいい」
と言っていました。
確かに、私も一緒に働く人が急に来なくなったり帰宅されたら心底困るのでこの意見もわかります。
でも真っ二つの意見がちょっと微妙な気持ちになりましたね。

目から血が出ているような感じ

メイクをしたあとに、目やにとかないか気になるので綿棒で目の中をぐるっとなぞります。
いつもやっていることなのですが、目かその下のあたりを傷つけてしまいました。
見た目は目から血が出ているような感じです。
ビックリしてティッシュで血をぬぐおうと思ったけど、ティッシュは赤くなりません。
内出血しているということですね。
そのまま仕事に行きましたが、やっぱり気になる。
先輩薬剤師のIさんにいきなり見せたら、「嫌!!」って言われてしまいました。
確かに見た目が怖いですけどそこまで拒否されるとは思いませんでした。
でも人に見せるのには刺激があったかもしれませんので、今後は注意しようと思いました。
はじめてのことだったけど大したことがないようなので良かったです。